シホさんとの出逢い:SM−hearts
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シホさんを調教した時の画像をUPしておきます。

その日、私はシホさんをつれて歌舞伎町のホテルへ入りました。
そして前回同様にシャワーを先に使うよう彼女に薦めました。
彼女は私に促された通りにシャワーを浴びてから浴衣に着替えて出てきました。
私も前回同様、彼女と入れ替わるようにしてシャワーを浴びました。
そうして準備を整えてから調教に臨みました。
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そして前回同様にシャワーを先に使うよう彼女に薦めました。
彼女は私に促された通りにシャワーを浴びてから浴衣に着替えて出てきました。
私も前回同様、彼女と入れ替わるようにしてシャワーを浴びました。
そうして準備を整えてから調教に臨みました。
私は2回目の調教で緊縛することを考えていました。
そこで10mの紅い綿紐を用意して持参していました。
シホさんは、私がソファに座って紐を取り出して解いている様子を見ながら
「それで…縛るんですか?」
と問いかけてきました。
「そうだよ。キレイに縛ってあげるからね。」
私が微笑みかけるように言うと
「あの…初めてなので…あまり怖いことはしないでいただけませんか?」
と怯えるような口調で私に哀願してきました。
「怖がらなくても大丈夫だよ。
それにさっき私に任せるって言ってくれたよね?」
私が屈託のない口調でそう言うので彼女も安心した様子でした。
紐を解いて準備すると、私はシホさんをソファの前に跪かせました。
「ホラ、シホさん、ご挨拶だよ。
私はご主人様に喜んでいただくための奴隷ですって言ってごらん。」
私が冷笑を含んだSの口調で彼女にそう言うと…
「え…あ…あの…そんな…」
戸惑いを口にしながら俯いてしまいました。
「どうしたの?言えないの?奴隷になりたいって言ったのはシホさんでしょ?」
「そうですけど…でも…でも…」
「フフフ…。前回と同じで言えるようにしてあげないといけないってことだね。
まったく手のかかる奴隷さんだこと…」
私は前回同様、彼女の髪を鷲掴みにすると頬へ平手を飛ばしました。
パシッという軽快な皮膚の摩擦音が響いて彼女はフラリと崩れそうになるのを押さえて
2発、3発と平手を飛ばしました。
「あうっ…うぐっ…」
彼女の口から呻きのような声が漏れてきました。
「前回も同じ目にあってるのに懲りない娘だね。
言えなければ言えるようになるまで、いや、言いたくなるまで何度も叩くよ。」
私はそう冷たく言い放つと彼女に更に何度も平手を浴びせたのです。
「あぐうっ…ごめんなさい…言います。言いますから…許して下さい…」
「ほう。言いたくなったようだね。じゃあシホさんの奴隷宣言を聞こうか?」
私はそう言って彼女の髪を離すと彼女は崩れ落ちて平伏したのです。
「うう…私は…ご主人様に…喜んでいただくための…奴隷です…」
彼女はかすれた声で力なくそう呟いたのです。
私は目の前で床に平伏したシホさんの後頭部を足で踏みつけました。
「あううっ!」
彼女は苦痛と屈辱感で叫びにも似た声を上げました。
「何だよ。ちゃんと声は出るじゃねぇかよ。そのくらいの声で言わなきゃ聞こえねぇぞ。
ほら、もう一回ちゃんとご挨拶してみろ!」
私は足で彼女の髪を踏みにじりながらそう命令しました。
「ううっ…私は…ご主人様に…喜んでいただくための…奴隷です…」
シホさんは涙交じりの声でハッキリと聞こえるように私に答えました。
「オラッ。もう一回だ。」
私は足で後頭部を踏みつけながらそう言うと、彼女は額を床にぶつけていました。
ゴツゴツと床に頭がぶつかる音が響いていました。
「痛い…痛いです…もう…許して下さい…」
「ちゃんと挨拶出来るように躾けてやってるんだよ。
自分から言えるようになるまで何回でもやってやるよ。ホラ、言ってみろ!」
「あうう…私は…ご主人様に…喜んでいただくための…奴隷です…。」
「フフン。ちゃんと覚えたなら次だ。
奴隷の穴を使って心ゆくまでお楽しみ下さいって言ってみろ!」
私はそう言いながら更に足に力を込めたのです。
「あうううっ!いやぁっ…痛い…痛いです…もう…許して下さい…」
「オラッ、私はそんなコト教えてねぇだろ!サッサと言うんだよ。
言わなけりゃずっとこのまま痛い思いをし続けるんだぞ!」
「あうう…ひどい…そんな…ひどいです…」
「オラッ、言うのか言わないのか、どっちなんだよ!あん!?」
「うぐうっ…言います…言いますから…痛くしないで下さい…
あの…ど、奴隷の…あ、穴を使って…心ゆくまで…お楽しみ下さい…。」
「フフン。言えるじゃねぇかよ。」
私はそう言うと彼女の頭から足を離し、髪を掴んで上半身を起こしました。
そして彼女の耳元に顔を近づけて囁くように言ったのです。
「ホラ、じゃあちゃんと教えた通り最初から奴隷のご挨拶をしてみろ。」
私が手を離すと彼女は居ずまいを正して正座し、三つ指を着くようにして
「私は…ご主人様に…喜んでいただくための…ど、奴隷…です…
奴隷の…あ、穴を…使って…心ゆくまで…お楽しみ下さい…」
と言いながら額を床に着けるように平伏したのです。
「その挨拶を忘れるなよ。」
私はそう冷たく言い放つと紅い綿紐を手にとったのでした。
→つづく
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シホさんは、私がソファに座って紐を取り出して解いている様子を見ながら
「それで…縛るんですか?」
と問いかけてきました。
「そうだよ。キレイに縛ってあげるからね。」
私が微笑みかけるように言うと
「あの…初めてなので…あまり怖いことはしないでいただけませんか?」
と怯えるような口調で私に哀願してきました。
「怖がらなくても大丈夫だよ。
それにさっき私に任せるって言ってくれたよね?」
私が屈託のない口調でそう言うので彼女も安心した様子でした。
紐を解いて準備すると、私はシホさんをソファの前に跪かせました。
「ホラ、シホさん、ご挨拶だよ。
私はご主人様に喜んでいただくための奴隷ですって言ってごらん。」
私が冷笑を含んだSの口調で彼女にそう言うと…
「え…あ…あの…そんな…」
戸惑いを口にしながら俯いてしまいました。
「どうしたの?言えないの?奴隷になりたいって言ったのはシホさんでしょ?」
「そうですけど…でも…でも…」
「フフフ…。前回と同じで言えるようにしてあげないといけないってことだね。
まったく手のかかる奴隷さんだこと…」
私は前回同様、彼女の髪を鷲掴みにすると頬へ平手を飛ばしました。
パシッという軽快な皮膚の摩擦音が響いて彼女はフラリと崩れそうになるのを押さえて
2発、3発と平手を飛ばしました。
「あうっ…うぐっ…」
彼女の口から呻きのような声が漏れてきました。
「前回も同じ目にあってるのに懲りない娘だね。
言えなければ言えるようになるまで、いや、言いたくなるまで何度も叩くよ。」
私はそう冷たく言い放つと彼女に更に何度も平手を浴びせたのです。
「あぐうっ…ごめんなさい…言います。言いますから…許して下さい…」
「ほう。言いたくなったようだね。じゃあシホさんの奴隷宣言を聞こうか?」
私はそう言って彼女の髪を離すと彼女は崩れ落ちて平伏したのです。
「うう…私は…ご主人様に…喜んでいただくための…奴隷です…」
彼女はかすれた声で力なくそう呟いたのです。
私は目の前で床に平伏したシホさんの後頭部を足で踏みつけました。
「あううっ!」
彼女は苦痛と屈辱感で叫びにも似た声を上げました。
「何だよ。ちゃんと声は出るじゃねぇかよ。そのくらいの声で言わなきゃ聞こえねぇぞ。
ほら、もう一回ちゃんとご挨拶してみろ!」
私は足で彼女の髪を踏みにじりながらそう命令しました。
「ううっ…私は…ご主人様に…喜んでいただくための…奴隷です…」
シホさんは涙交じりの声でハッキリと聞こえるように私に答えました。
「オラッ。もう一回だ。」
私は足で後頭部を踏みつけながらそう言うと、彼女は額を床にぶつけていました。
ゴツゴツと床に頭がぶつかる音が響いていました。
「痛い…痛いです…もう…許して下さい…」
「ちゃんと挨拶出来るように躾けてやってるんだよ。
自分から言えるようになるまで何回でもやってやるよ。ホラ、言ってみろ!」
「あうう…私は…ご主人様に…喜んでいただくための…奴隷です…。」
「フフン。ちゃんと覚えたなら次だ。
奴隷の穴を使って心ゆくまでお楽しみ下さいって言ってみろ!」
私はそう言いながら更に足に力を込めたのです。
「あうううっ!いやぁっ…痛い…痛いです…もう…許して下さい…」
「オラッ、私はそんなコト教えてねぇだろ!サッサと言うんだよ。
言わなけりゃずっとこのまま痛い思いをし続けるんだぞ!」
「あうう…ひどい…そんな…ひどいです…」
「オラッ、言うのか言わないのか、どっちなんだよ!あん!?」
「うぐうっ…言います…言いますから…痛くしないで下さい…
あの…ど、奴隷の…あ、穴を使って…心ゆくまで…お楽しみ下さい…。」
「フフン。言えるじゃねぇかよ。」
私はそう言うと彼女の頭から足を離し、髪を掴んで上半身を起こしました。
そして彼女の耳元に顔を近づけて囁くように言ったのです。
「ホラ、じゃあちゃんと教えた通り最初から奴隷のご挨拶をしてみろ。」
私が手を離すと彼女は居ずまいを正して正座し、三つ指を着くようにして
「私は…ご主人様に…喜んでいただくための…ど、奴隷…です…
奴隷の…あ、穴を…使って…心ゆくまで…お楽しみ下さい…」
と言いながら額を床に着けるように平伏したのです。
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この記事へのコメント
亮さんへ
ご無沙汰致しております。
いつもドキドキしながら、楽しく拝見させて頂いております。
シホさんが亮さんの厳しい御調教を受けてどのように変化していくのかこれからも楽しみに読ませて頂きたいと思います。
まだまだ暑い日が続きますが御体調を崩されませんようにお体御自愛下さいませ。
ご無沙汰致しております。
いつもドキドキしながら、楽しく拝見させて頂いております。
シホさんが亮さんの厳しい御調教を受けてどのように変化していくのかこれからも楽しみに読ませて頂きたいと思います。
まだまだ暑い日が続きますが御体調を崩されませんようにお体御自愛下さいませ。
ううっ・・・マリコさんの時もすごいと感じたのですが
亮さんの調教は厳しい内容なのですね。
シホさんの戸惑う気持ちにシンクロして、
唇をぎゅっと結んで読んでしまいました。
これからシホさんが、
どんな風に亮さんに従属していくのか・・・
続きがとっても気になります。
亮さんの調教は厳しい内容なのですね。
シホさんの戸惑う気持ちにシンクロして、
唇をぎゅっと結んで読んでしまいました。
これからシホさんが、
どんな風に亮さんに従属していくのか・・・
続きがとっても気になります。
シホさんの屈辱感がよく分かります。
私も最初の躾は厳しいものでしたから。
あのゴツゴツと床に叩きつけられた感触を思い出しました。
シホさんが奴隷としてどうなっていくのか楽しみです。
私も最初の躾は厳しいものでしたから。
あのゴツゴツと床に叩きつけられた感触を思い出しました。
シホさんが奴隷としてどうなっていくのか楽しみです。
コメントありがとうございます。
楽しみに読んで下さる方がいると私も書くのが楽しいです。
読者さんに喜んでいただけるように書いていきますね。
これからもお気軽にお立ち寄りください。
コメントも楽しみにしています。
楽しみに読んで下さる方がいると私も書くのが楽しいです。
読者さんに喜んでいただけるように書いていきますね。
これからもお気軽にお立ち寄りください。
コメントも楽しみにしています。
そうですか?厳しいですか?
みやびさんのご主人様の方が厳しいかもしれませんよ(笑)
まぁ、厳しいかどうかは主観的なモノですから。
愛奴さんからは『ご主人様は厳しい』って言われます(笑)
でも、厳しい方が快楽が大きいと思いますよ。
みやびさんのご主人様の方が厳しいかもしれませんよ(笑)
まぁ、厳しいかどうかは主観的なモノですから。
愛奴さんからは『ご主人様は厳しい』って言われます(笑)
でも、厳しい方が快楽が大きいと思いますよ。
床の感触って冷たくて気持ちいいって最近は言ってます。
変われば換わるものですね。
最初の頃とは大違いです。
今は完全なマゾになってますから(笑)。
この後もお楽しみに!
変われば換わるものですね。
最初の頃とは大違いです。
今は完全なマゾになってますから(笑)。
この後もお楽しみに!
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